東洋医学理論と催眠理論の融合

 対人恐怖症について正しい知識を持ちましょう。対人恐怖症について正しい知識は、対人恐怖症の正しい解決方法を導きます。

東洋医学理論と催眠理論の融合

今の時代、西洋医学では病気は治らない!
長年にわたり東洋医学の見地から病気に携わってきた院長が訴える。
「病院は人生の最後を送るところ」であってはならないと。
いかに元気で、永く楽しく生きられるかが人の人生最大のテーマです。

西洋医学での原因とされるものに、やたら遺伝性とかあるいは、
症候群という病名で済ませてしまう傾向が増えてきたように思える。

 対人恐怖症について正しい知識を持ちましょう。対人恐怖症について正しい知識は、対人恐怖症の正しい解決方法を導きます。

それは、医者の「逃げ口実」としか思えない。
薬は治癒させる者ではなく、症状を抑えるものに他ならない。
しかし、東洋医学では、自分にとって不快な症状であっても、
実は自然治癒力の現れであるという。

自然治癒力は自分のなかにあり、それを引き出すのは自分自身なのです。
しかし、それを知っている人は非常に少なく、
殆どの人は、逆に治癒力を弱めているという事を知って欲しい。
「医者」や「薬」任せにしてはいけない。
 最近の脳科学の発見によると、世界の見え方、感じ方には、脳の中に存在する、ある「物質」が大きな影響を与えていることが判明しました。この物質が不足すると、世界の見え方が歪んでしまい、原因のわからない不安やイライラが生じます。

 ですから、この物質を外部から補給してやることにより、世界の見え方が本来の自然な姿に戻り、ストレスのない平和な精神状態(対人恐怖症ではなくなった状態)を取り戻すことができるという訳です。

 この「物質」を錠剤にしたものがBT(ブレインタブレット)です。脳(ブレイン)に働きかけるクスリ(錠剤=タブレット)です。ビタミン剤と同じような小さい錠剤ですので、飲むのはごく簡単です。これを1日1回飲むだけで、わずか1~2週間後には「人生が変わった」などと言うと、少し話がウマすぎると警戒される方もいるかもしれません。しかしこれは、私が実際に体験した、間違いない事実なのです。